IE6/7で確認。
上はFlexで書き出したSWFだけど、Flashの入力可能な単一行のTextFieldでも同様の動作。
IEの独自機能のショートカットとFlashPlayerの競合だと思うけど、いつまで放置してるんでしょう。
改行を削除しようにも改行が追加されたタイミングを、Event.CHANGEやFlexEvent.VALUE_COMMITで取得できないので、泥臭く消すしかないっていう。
Web内見回してみたところ、処理してるとこの方が少ないから気づかなかったってことでいいですか?
IE6/7で確認。
上はFlexで書き出したSWFだけど、Flashの入力可能な単一行のTextFieldでも同様の動作。
IEの独自機能のショートカットとFlashPlayerの競合だと思うけど、いつまで放置してるんでしょう。
改行を削除しようにも改行が追加されたタイミングを、Event.CHANGEやFlexEvent.VALUE_COMMITで取得できないので、泥臭く消すしかないっていう。
Web内見回してみたところ、処理してるとこの方が少ないから気づかなかったってことでいいですか?
BlazeDSの主要な機能の一つであるMessegingのクライアントサイドの処理について。
srcを右クリックして、「新規 > MXML アプリケーション」をクリック。「ファイル名」をmessaging.mxmlと入力して「終了」。
クライアントの処理を書く。
「ファイル > エクスポート」をクリックして、「Flex Builder > リリースビルド」を選択して「次へ」。
「書き出し先フォルダ」をtutorialにして「終了」。
ブラウザを二窓開いてhttp://localhost:8400/tutorial/messaging.htmlへアクセス。
一方の窓でテキストを入力し、Sendを押すと、両方のクライアントにストリーミングでテキストが配信される。
BlazeDSの主要な機能の一つであるMessegingのサーバーサイドの処理について。
services-config.xmlにstreamingの設定を書く。
messaging-config.xmlにデフォルトチャンネルの設定、サービスのIDを書く。
サーバーを再起動。
BlazeDSの主要な機能の一つであるRemotingのクライアントサイドの処理について。
「ファイル > 新規 > MXML アプリケーション」をクリックして、「ファイル名」にRemoting.mxmlと入力して、「終了」。
remoting.mxmlにクライアントの処理を書く。
「ファイル > エクスポート」より、「Flex Builder > リリースビルド」を選択して「次へ」。「書き出し先フォルダ」をtutorialにして、「終了」。
これで、クライアントの開発は完了。ブラウザでhttp://localhost:8400/tutorial/remoting.htmlにアクセスして確認。
BlazeDSの主要な機能の一つであるRemotingのサーバーサイドの処理について。
remoting-config.xmlで、これから使うRemotingのサービスを定義する。 <destination id="***">には、クライアントからサーバーサイドJavaのメソッドを呼び出すときのユニークなIDを入力。 <source>***</source>には、サーバーサイドJavaのパッケージ名.クラス名を入力。
「ファイル > 新規 > プロジェクト」より、「Javaプロジェクト」を作成する。
「内容 > 外部ソースからプロジェクトを作成」をチェックし、\tutorial\WEB-INF\classesを指定し、「次へ」。
「ライブラリー > 外部JARの追加」で、\tutorial\WEB-INF\lib内の全jarファイルを指定し、クラスパスを通す。
tutorial-javaを右クリックして、「新規 > パッケージ」をクリック。「名前」に1.で設定したパッケージ名(このチュートリアルでは"tutorial")を入力して「終了」。
\tutorial\WEB-INF\srcに1.で設定したクラス名のJavaのソースファイルを作る。(このチュートリアルでは"RemotingTutorial.java)
6.で作ったクラスファイル(RemotingTutorial.java)を、5.で作ったパッケージ内にリンクする。tutorialを右クリックして、「新規 > ファイル」をクリック。「拡張」をクリック後、6.で作ったクラスファイルを指定し、終了。
RemotingTutorial.javaを開き、足し算して返すだけの関数を書く。